« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »

2006年7月

2006年7月31日 (月)

第6位なんだって

「ミニまぐ」のことを調べていたら新作のベスト10なるものが出ていました。

なんと6位!

かなり苦戦をしていると思ってなかなか第一目標の100を突破しないなーと不安に思っていたら、結構善戦していたんです。

みなさまの宣伝のおかげだと思います。ありがとうございます。

現在99名。タイトル変更まであと1名です。

次は200名?かな・・・。本当は1000にするはずでしたが、地道に拡大していきましょう。(KIYO)

───────────────────

■ミニまぐ新作メールマガジン発行部数ベスト10

───────────────────

1 ケータイ見聞録☆ドコもっち!(発行部数/275

2 競馬確実投資馬券術(発行部数/225

3 日替わりブックマーク(発行部数/155

4 エム・プロジェクト 無料メールマガジン(発行部数/142

5 ラッキー教会(発行部数/93

6 私達の薬害肝炎~現在100人の輪に挑戦中~

http://mini.mag2.com/pc/m/M0057465.html 週2回(発行部数/89

2006年7月28日 (金)

お暑い夏が一気にやってきました

梅雨が明けたら蝉たちが一気に鳴き始めています。暑い夏がやってきました。カリフォルニアでは47℃を超えたとお昼のニュースで言っていました。皆さんは外での作業では無理しないようにしましょう。

さてさて、本日はメルマガ発効日。登録者93名に発行しました。もう少しで第一目標の100名です。次回は突破したいと考えていますのでどうか登録と周りの方々への宣伝をお願いします。

今回号は東京原告の8番さんから思いをいただきました。次回は支援の学生の会の思いをお届けする予定ですが、出田さん小林さん福田さんの思いを伝えることから少しずつ拡大しています。

そこで皆様の思いを募集いたします。原告・弁護・支援にかかわらず自由に投稿することが出来ますので思いを下記までにお寄せ下さい。(KIYO)

めるまがC実行委員会 kwalk@oct-net.ne.jp

2006年7月24日 (月)

7/23大分医療講演会のご報告

昨日は大分の医療講演会でした。

120席用意した会場にほぼ半分の方の参加者、マスコミを入れたら70名位だったと思います。朝から強い雨が降っていたことを考えると多くの人に参加していただいたと感謝しています。

しかし、計画が持ち上がったときの目標は200名でした。雨が降るから目標をその6割に修正したのでした。もっとたくさん来てくれるのではないかという私たちの思いは叶わず、完全に私たちの力不足でした・・・。

ただ、原告の方も5名も参加していただき、それぞれ限られた時間内に思いを語られ改めて支援を広げていこうと思いました。

弁護団からは8/29の前日集会に大分から100名の参加をと呼びかけられていますが、でこぽんさんに聞いたら熊本も100名を目指しているようで、大分としてはなんとかその半分の50名を目指して呼びかけて行きたいと思います。

▼大分の地元紙にその時の様子が掲載されていますのでご紹介いたします。(KIYO)

http://kiji.i-bunbun.com/read/read.cgi?1153666800=115370208221687=1

「古賀克重法律事務所」ブログ版 にも紹介があります

2006年7月21日 (金)

携帯でも読めるメルマガ

本日第5号を発行いたしました。でこぽんさんが2度目の登場。今回も一人でも多くの人に知ってもらいたいと思う内容が150文字に詰まっています。

そろそろ登録者が100超えたらいいなーという時期を過ぎましたが、まだ78名で足踏み状態です。

■登録方法はブログの左上に記載していますので、未登録の方は登録をお願いします。(KIYO)

2006年7月19日 (水)

悲しい

おととい、飼っていた犬がなくなりました。悲しくてずっと泣いています。

11年前、小学2年生だった二男と三男にせがまれて犬を飼いました。

名前は子供達がそのとき大好きだった  フリーウィリー  という

シャチの映画からもらって、ウィリーとつけました。車と水が大嫌い

で、散歩が大好き、雨の日以外は毎日2回、家族で交替しながら散歩

につれていきました。どんなに遅く帰ってきても、必ず犬小屋から出てきて

迎えてくれました。思い出はつきません。

一年前、病気がわかった時から覚悟はしていたのですが、まだ実感がわきません。

この暑さのせいでしょうか、急に弱って二日間で逝ってしまいました。最期を看取ってあげ

れた、という安堵感、もっとしてあげたかった、という後悔、でも今は寂しくて、犬小屋のほう

ばかりに眼がいきます。でも、もういません。時間が解決してくれるのを待つしかありません。

母が5年前に亡くなったときも、死に方を私に教えてくれたような気がしました。

ウィリーもそうです。犬ではありますが、たくさんのことを教えてくれました。

       でこぽん

2006年7月15日 (土)

大阪判決

大阪判決からもうすぐ一ヶ月、やっと普通の日常がもどってきた感じです。

もう随分時間が経ちましたが、やはりここは避けては通れないので少しだけ書かせてください。

判決前夜集会から判決、その後の東京行動と、大阪原告と一緒に行動しました。私は今回の判決の当事者ではなかったのですが、大阪の原告さんを見ていて、判決をいただくということがどんなに重たいことなのか、実感しました。特に実名公表原告のお二人を見ていてそう思いました。8月30日の福岡判決、どんな結果であろうと闘っていかなければならないと思っていますが、判決前後の喧騒を乗り越える勇気が自分にあるのだろうか、かなり弱気になっています。

               でこぽん

        

2006年7月13日 (木)

や、や、やっとのことで繋がりました

あ~~~、やっと更新ができます。ちょっとした不都合でプロバイダーを替えようとしたのが大きな間違い?

こんなに乗り換えに時間がかかるなんて。今日設定に来てくれた二人はなんと4時間もこのPCと格闘。またダメ?とあきらめていたところ、突然つながった。よかった。大阪判決前後のことなど、書きたいことは山ほどあったのに、、、、、。お手紙発行人のKIYOさん、更新ありがとうございます。これから福岡判決に向けてドンドン更新していきますね。

            久しぶりのでこぽんでした

2006年7月12日 (水)

大分・医療講演会

ひとつ宣伝させてください。

【大分・医療講演会】

2006年7月23日(日)
 14:00~16:30(会場13:30~)

コンパルホール 3F多目的ホール
(大分市府内町1-5-38 Tel097-538-3700)

目的
①肝炎に対する正しい知識を学び最新の治療を知ろう
②薬害肝炎訴訟に対する理解を深めよう、訴訟参加について知ろう
③薬害肝炎訴訟を闘っている原告の思いを知ろう
④恒久対策を知ろう

基調講演
講師:岩波 栄逸(医療法人逸生会 岩波内科クリニック)院長  
演題:最新の肝炎治療について(仮称)

九州弁護団から薬害肝炎訴訟についての説明
原告からの訴え・質疑応答 など

主催:薬害肝炎訴訟九州弁護団
協力:HIV薬害訴訟を支える会・大分/エイズと人権を考える会/HIVケアーネットワーク大分/(その他依頼中)
問合せ先:大分市都町2−7−4 弁護士法人 徳田法律事務所内 (℡ 097-537-3344)

2006年7月10日 (月)

携帯用メールマガジン

薬害肝炎の解決への思いを載せて携帯用メールマガジンを始めます。

薬害肝炎のことをもっと多くの人に知ってもらうために、原告の出田さん小林さんらと携帯用のメールマガジンを週2回のペースで発行することになりました。現在協力者の拡大も目指しています。

携帯メールがこんな感じで届きます
―――――――――――――――――――――――――――
薬害肝炎>100人の輪に挑戦中
■解決への思いを綴り支援の輪を100、1000、10000と拡大を目標に
■友人知人に転送して下記から登録を依頼して下さい!当面の目標100人突破!

(原告の出田さんや小林さんらの思い)

▼登録/解除/閲覧
http://mini.mag2.com/i/m/M0057465.html
▼ 薬害肝炎携帯サイト
…準備中
▼小泉首相へ意見!機種選択後9番へ
http://www.kantei.go.jp/k/index.html
―――――――――――――――――――――――――――

それでお願いです。

まず購読者になって下さい。

次に購読者を100、1000、10000と拡大して行く為に皆様の友人知人に転送して登録を呼びかけて下さい。

(登録方法は)
▼携帯からの登録は下記から「登録する」を押してそのまま送信していただければOKです。
http://mini.mag2.com/i/m/M0057465.html

▼パソコンからは
http://mini.mag2.com/pc/
を開いて「みにまぐマガジン検索」に「肝炎」と入力すると

私達の薬害肝炎~現在100人の輪に挑戦中~ (ID:M0057465)

が表示されるので
携帯のメールアドレスを入力して登録ボタンを押してください。

(注)パソコンメールでもOKです。

以上よろしくお願いします。

実質の第一号はでこぽんさんの思いを載せて7/11(火)に発行致します。(KIYO)

2006年7月 7日 (金)

でこぽんとKIYOの七夕、七つのお願い

タイトルは予告の「☆願い」は「お願い」でした… m(_ _)m ペコッ

今日は七つのお願いとして、これまでの原告団・弁護団・支援の要請を整理し、+でこぽんブログのオリジナルを掲載致します。どうかよろしくご支援下さい。。

 

1 薬害肝炎の解決に向けての思いをメールと手紙で小泉首相・川崎厚生労働大臣・厚生労働省へ届けましょう!

 

■小泉純一郎首相  

ご意見投稿フォーム http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

内閣官房内閣広報室 〒100-8968 東京都千代田区永田町1-6-1

 

■川崎二郎厚生労働大臣 info@kawasaki-jiro.ne.jp

東京  千代田区永田町2-2-1 衆議院第1議員会館702号室

 

■厚生労働省 ご意見投稿フォーム https://www-secure.mhlw.go.jp/getmail/getmail.html

100-8916 東京都千代田区霞が関1-2-2

 

 

2 要請署名を福岡地裁に届けよう

 

「薬害肝炎九州訴訟の公正判決を求める要請書」(署名)を回りに広めて下さい。用紙は下記から署名汎用版を印刷して下さい。

http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/kwalk/lst?&.dir=/%cc%f4%b3%b2%b4%ce%b1%ea%bb%f1%ce%c1&.src=bc&.view=l

 

⇒署名は古賀克重法律事務所へ送って下さい。
〒810-0042 福岡市中央区赤坂1丁目5-25-3階

 

 

3 集会に参加しよう

 7/23(日)14:00~ 大分市のコンパルホール3F多目的ホールにて「医療講演会」

 8/29福岡判決前1000人集会 (詳細は後日)

 8/30裁判所前集会/判決言い渡し傍聴/判決集会 (詳細は後日)

 

 

4 原告の思いを知ろう(各ブログを見よう)

 

 

5  いろんな人のブログに薬害肝炎の記事を書き込んでもらって露出度認知度を高めていきましょう!

 

☆ブログを運営している人はどんどん薬害肝炎について書きましょう

☆友人知人にブログを運営している人がいれば薬害肝炎について書いてもらいましょう

☆有名なブログのコメントに薬害肝炎の話題を書き込みましょう

 

 

6    全国各地で活動している支援組織の会員または協力者になって下さい

▼薬害肝炎訴訟を支える全国学生の会

http://www.geocities.jp/hep_c_alljapan/

▼薬害肝炎訴訟を支える東京学生の会

http://www.kanen.org/tokyo/

▼薬害肝炎訴訟を支える会・名古屋

http://hcv.jp/shien/nagoya/

▼薬害肝炎訴訟を支える会・大阪

http://www.canen.org/blog/

▼薬害肝炎九州訴訟を支える学生の会

http://blog.livedoor.jp/hep_c_kyushustudents/

▼薬害肝炎訴訟を支える長崎学生の会

http://sun-marin.hp.infoseek.co.jp/

 

その他の地域・職場で支援している場合もあります。各地での活動にも参加してください。

 

 

7 ヒミツの地下活動準備中…。でも、今はまだ公表の段階ではありませんm(_ _)m ペコッ

以上よろしくお願い致します。

☆8/30の完全勝訴判決となりますように・・・☆

2006年7月 6日 (木)

予告します♪

明日の七夕の日に天の川が見えるようだったら

七月七日午後七時に

『でこぽんとKIYOの七夕、七つの☆願い』を掲載いたします・・・って

2006年7月 4日 (火)

福岡地裁に勇気の風を送りましょう

7/2 共同通信  原告控訴について

記者会見した大阪訴訟の原告、武田せい子さん(55)らは「控訴は全員で裁判を闘う意思表示」と説明。判決が1987年4月以前の国の責任などを認めず、原告によって判断が分かれたことを「あまりに理不尽」と涙ぐんだ。

6/29 共同通信 国側の控訴を受けて

全国原告団代表で福岡訴訟の原告山口美智子さん(50)は「大臣に裏切られた。こうした対応を見ると、今後も薬害が繰り返されるのではないか」と批判。大阪の原告桑田智子さん(46)も「控訴には憤りでいっぱい。国が認めた血液製剤で感染し苦しめられてきたのに、死ぬのを待てというのと同じ」と訴えた。

と、報道されています。その「あまりに理不尽な判決」(判決主旨)にはこう書かれています。

★1964年"非加熱フィブリノゲン製剤の製造承認"について

…フィブリノゲン製剤の製造承認申請に際し、添付された臨床試験資料はずさんであったが、当時の有効性の審査方法の下では、フィブリノゲン製剤の有効性、有用性は認めざるを得ない。…(64年時点で)厚生大臣がフィブリノゲン製剤の製造承認をしたことが違法とは言えない。ミドリ十字にも安全確保に関する過失を認めることはできない。

徳田講演会で勉強したところでは…、「資料はズサンだった。だけど当時はみんなズサンだった。だから違法とは言えない。」と結論付けているのです。馬鹿みたいな論法です。

★1978年までの"後天性低フィブリノゲン血症"の適応除外について

…厚生大臣がフィブリノゲン製剤を第一次再評価対象から除外する合理的理由は見いだし難く、遅くとも1978年には第一次再評価指定すべきであった。しかも厚生大臣は海外情報を収集する手段があったにもかかわらず、FDAのフィブリノゲン製剤の製造承認取消しという重要な情報の収集、検討を怠るなど医薬品の安全性確保について意識が欠如していた。しかし、上記事情を考慮しても、…フィブリノゲン製剤の有効性、有用性が否定されたか否かについては、なお不明な面がある。したがって、…(1978年時点で)適応除外をしなかった厚生大臣の規制権限不行為が著しく不合理であるとまではいえないから、いまだ違法とは言えない。ミドリ十字にも安全確保に関する過失はない。

徳田講演会で勉強したところでは…、「製薬が安全かどうかの再評価はすべきだった。しかも重要な情報の収集、検討を怠るなど医薬品の安全性確保について意識が欠如していた。しかし、実際再評価していないのだからその結果は不明である。だから違法とは言えない。」と結論付けているのです。これにも言葉はありません・・・。

そもそも、再評価制度は薬害サリドマイドの教訓を受けて導入されたものであり、厚生大臣が薬害を二度と起こさないための安全性の再評価の主旨を認識していないのは大問題であり、ミドリ十字は薬名「フィブリノゲン」を薬名「フィブリノーゲン」と「―」を付けて改名し再評価を免れたのであり、その詐欺まがいの行為は当然断罪されるべきであると思う。

大阪地裁の中本敏嗣裁判長にもう少し勇気があったらこんな判決は書かなかったのではないかと思う。聞けば判決文は1200ページにも及ぶらしい…。そんなに長く言い訳するぐらいないらもっと早い時期にすっぱりと国と製薬企業の責任を認めればよかったと思います。

しかしその勇気をもってもらうために、支援の声を裁判所に届けることはとっても大切なことだと改めて感じました。次の福岡地裁に勇気の風を送りましょう。

川崎厚生労働大臣へのお手紙、福岡地裁への要請署名・8/298/30の集会参加が当面の活動ですが、加えて何ができるかいろいろなアイデア募集します。よろしくお願いします。(KIYO)

2006年7月 3日 (月)

熊本に元気をもらいました♪

7/2、雨もちらつく中ではありましたが、たくさんの方々が講演会を聞きに来てくれていました。徳田弁護士・波多江弁護士・出田さんの順番でお話をされ最後の質疑ではたくさん質問も出されて非常にわかりやすい講演会となり大分から出かけた甲斐がありました。

徳田弁護士は大阪判決を非常に臆病な判決と表現されながら、1987年の段階ではあるけれども国の責任を明確に認めた判決であること、1964年・197778年の段階でもズサンであったことは明確に認めており、その責任が問い詰められた判決であった。一方では、被害回復を求めての闘いでもあったが13名中4名が棄却され、全員がつらい思いを強いられてしまった。原告の方々の健康・プライバシー・家族などを犠牲にしてここまで闘って来たことを考えると非常に残念である。しかし、国は勝つと思っていたらしくこの判決に打撃を受けており、厚生労働大臣への面会は一切認めないという姿勢はその危機感の表れでるとのこと。これはいまは小さな原告団ではあるけれども350万人の被害回復を視野に入れた大きな課題を背負って原告が一致団結した行動の成果であると考える。その後の福岡判決が大きな意味を持っていて、大阪判決を超える判決の場合は一気に全面解決に向かう勢いができる、大阪判決を下回る判決の場合は裁判が長期化するおそれもある。その為に福岡判決までに世論を高めていく必要がある。福岡で計画されている判決前1000人集会なども含めて熊本やその他の地域でも裁判所に支援の声が届くような取り組みを展開していく必要性を説明していただきました。

波多江弁護士は、福岡判決へ向けての運動の盛り上がりを作っていくことを提案。川崎厚生労働大臣への「お手紙大作戦」、福岡地裁への要請署名、判決前1000人集会への各地からの参加などを具体的にお話されました。

出田さんは、判決直後の戸惑いと同じ薬で起こされた被害なのに線引きされたことへの悔しい気持ちをお話になりました。他地裁での原告が自分に置き換えて基準を考えさせられて非常にむごい判決だと話されました。しかし自分たちの裁判をこのままにするわけにはいかないと原告が一致して自分たちのできることを頑張って行動していることを紹介され、出田さん自身も8月30日の福岡判決に向けて不安はたくさんあるけれども原告・弁護団・支援が一体となって行動して行きたい、その為の更なる支援をお願いしました。

この講演会を通して大分にいて少し感度が鈍っていたことを反省し、一人でも多くの方々に伝えていくことを進めていこうと思いました。頑張ります。熊本のみなさん、ありがとうございました。(KIYO)

2006年7月 2日 (日)

本日

7月2日(日)  14:00~

 熊本県教育会館(九品寺・熊本整形外科裏)

 「大阪判決の意義と被害者救済の行方」

 講師:徳田靖之弁護士

主催:熊本の薬害肝炎被害者を支える会(℡096-372-8284)

お近くの方は是非ご参加ください。

« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »

2015年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30