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2006年2月 2日 (木)

改名しました♪

1月28日が終わったらこのブログ名を変えようと、でこぽんさん話していたのですが新たらしくイメージできるものがなかなか見つからなかったのです。

ただ、もともとの「1月28日への手紙」の「手紙」は使いたいと思っていました。

だってブログのアドレスは http://letter0128.cocolog-nifty.com/ のようにLetter(手紙)がメインになっているのですから・・・。

しかし、毎晩少しずつ考えていましたが、これだ!というのにめぐり合いませんでした。

それで今朝このブログを見てみると、でこぽんさんのとてもあつい思いが書かれていましたので、これかなーとひらめきました。

熱い思い=ほっとな思いで、HOT LETTER  それにこのブログはあったかい雰囲気にしたいなーという思いもあって「ほっとな手紙」

その両方の思いを込めて「ほっと Letter」にしました。

そしてサブタイトルは、はじめた見た人にも分かりやすくするためにくっつけています。

早速、でこぽんさんと相談してこころよくOKをいただきましたので正式に改名することにいたしました。

どうか今後も ほっと Letter ~薬害肝炎の完全解決を願って~ をよろしくお願い致します。

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コメント

 続けていただけてありがたいことです。ご苦労様です。
 昨日、厚労省の講堂で行われた全国健康関係主管課長会議(結核感染症・疾病対策の部分)だけ傍聴してきました。新年度からの事業についての説明が、全国の都道府県と政令市の担当者に説明される会議です。
 HIV、ヤコブ対策は、たくさんの資料を付けて、その対策もいろいろ列記されています。リウマチ・アレルギー対策も「喘息死(年間4000人)ゼロ作戦」が打ち出されました。
 一方、C型肝炎等対策は、検査体制の拡充と相談体制の構築などのみで貧弱です。
 国や自治体による「C型肝炎等恒久対策」をなんとしても実現させなければなりません。
 とくに、日本でのC型肝炎感染者は、過去のあらゆる不衛生な医療行為で感染させられたという「医原病」なのですから。

国はほんとうに肝炎患者には救いの手を差しのべようとはしていないのですね。こんなに多くの人が苦しんでいるのに。

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